まず色。
色にこだわる人、
さくらや、ぺんてるなど安い水彩画もありますが
発色は他と比べると、
明らかに違いがあります。
▼葡萄の蔓と葉

水彩画の元祖である英国製をはじめ、
たくさんいいものが
販売されているようです。
そこまでしなくでも
ターレンスやホルベインでも
料金的にやすくてけっこう良いです。
ターレンスは携帯に便利なコンパクト版があります。
わたしはよくホルベインを使ってます。
12色でも十分です。(2000円台の値段)
チューブですが、
自分でカラーのパン(ケース)に充填する。
かなり長く使えます。
最小限の道具はこれ、三点あればすぐ始められます。
ゲルインクペン、スケッチブック、
やや良い顔彩の絵の具。
この3点あれば、すぐ始められます。
ゲルインクペン、私がよく使います。
ダイソーも売ってます。

スケッチブック、B5、A4など、
いろいろあります。
もっといいやつもありますが、
私にはこれなら十分。

顔彩、やはり固形なら携帯に便利です。
2000円台程度。
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